6195 ホープ

6195
2026/05/14
時価
34億円
PER 予
9.36倍
2016年以降
赤字-211.18倍
(2016-2026年)
PBR
2.73倍
2016年以降
赤字-18.91倍
(2016-2026年)
配当 予
4.02%
ROE 予
29.15%
ROA 予
11.52%
資料
Link
CSV,JSON

ホープ(6195)の売上高 - 広告の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年12月31日
6億5773万
2021年3月31日 +56.6%
10億3003万
2021年6月30日 +66.93%
17億1945万
2021年9月30日 -84.14%
2億7262万
2021年12月31日 +125.64%
6億1516万
2022年3月31日 +52.09%
9億3563万
2022年6月30日 -41.75%
5億4499万
2022年9月30日 +48.01%
8億666万
2022年12月31日 +39.31%
11億2377万
2023年3月31日 +30.19%
14億6305万
2023年6月30日 -72.14%
4億758万
2023年9月30日 +93.01%
7億8669万
2023年12月31日 +46.7%
11億5404万
2024年3月31日 +43.86%
16億6018万
2024年9月30日 -50.55%
8億2095万
2025年3月31日 +126.17%
18億5676万
2025年9月30日 -59.5%
7億5203万

個別

2017年9月30日
3億7517万
2017年12月31日 +116.01%
8億1040万
2018年3月31日 +59.23%
12億9042万
2018年6月30日 +71.66%
22億1517万
2018年9月30日 -82.1%
3億9645万
2018年12月31日 +127.4%
9億154万
2019年3月31日 +59.45%
14億3751万
2019年6月30日 +63.29%
23億4733万
2019年9月30日 -83.53%
3億8667万
2019年12月31日 +110.36%
8億1340万
2020年3月31日 +53.05%
12億4495万
2020年6月30日 +59.64%
19億8744万
2020年9月30日 -84.99%
2億9833万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,308,0193,140,691
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)65,865409,246
2025/06/30 9:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2025/06/30 9:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 9:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に企業版ふるさと納税支援事業やakisol及びマチイロなどのサービスを含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△8,658千円はセグメント間取引消去であります。また、セグメント利益の調整額△432,472千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用432,472千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/30 9:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/30 9:00
#6 事業の内容
① SR(SMART RESOURCE)サービス
SRサービスは、自治体が有するホームページ、広報紙、納税通知書、各種封筒等の配布物等、様々な媒体の広告枠を入札により仕入れ民間企業に販売するサービスであり、自治体の自主財源確保の手段の一つとして、既存の様々なスペースの有効活用を支援するという特徴があります。自治体広告市場は、自治体の財政状況が厳しさを増す中で、自治体資産に民間事業者の広告を掲載することで新たな財源を確保し、また、情報発信を通じて市民サービスの向上や地域経済の活性化など、二次的な効果を期待して立ち上がったものといわれております。2004年度に横浜市が全国に先駆けて広告事業の専門組織を立ち上げ、全市的に広告事業を展開し、また、2005年に国の「行政効率化推進計画」に、効率化のための取り組みとして「国の広報印刷物への広告掲載」が追加され、これにより自治体の広告事業への取り組みが拡がりました(注)。しかしながら、従前、自治体が自ら広告枠の販売を行っていた際には、自治体は事務作業や事務コスト等を負担しなければならず、また、自治体にノウハウが少ないために広告枠が売れ残り、想定していた財源を確保できない場合もありました。
同サービスでは、当社が広告枠を一括で仕入れ民間企業への販売を行うため、自治体は事務作業・コスト負担の削減、安定した財源確保が可能となります。また、広告主に対しては、企業ごとのターゲットエリア、ターゲット層にマッチした媒体への広告掲載を提案することで、広告効果という付加価値を提供しております。
2025/06/30 9:00
#7 事業等のリスク
④ 業績の季節変動による影響について
売上高及び営業利益が一定の時期に偏重する傾向にあります。
これは、広告事業のマチレットにおける子育て情報冊子等の発行が集中する時期があるためです。
2025/06/30 9:00
#8 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2025/06/30 9:00
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 9:00
#10 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は、次のとおりであります。
報告セグメントサービス名称及び内容等
広告事業(SMART RESOURCE サービス)広報紙広告・バナー広告
(SMART CREATION サービス)マチレット
2025/06/30 9:00
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が存在しないため、記載事項はありません。2025/06/30 9:00
#12 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
広告91(10)
ジチタイワークス79(3)
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループ外から当社グループへの受入出向者を含む。)であります。( )書きは外書きで臨時雇用者数(アルバイト、パートタイマー、派遣社員)であり、最近1年間の平均雇用者数(1日8時間換算)を記載しております。
2.その他として記載されている従業員数は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである「その他」に所属しているものであります。
2025/06/30 9:00
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
生産性向上に向けた業務改革とDXの推進
当社グループが持続的に成長していくためには、全社的な生産性の抜本的な向上が不可欠であると認識しております。事業の拡大や人員の増加に伴い、従来のやり方のままではスピードや効率に限界が生じつつある中で、今後は経営資源をより高付加価値な領域に集中させ、業務の精度・迅速性を高める取り組みを全社的に推進してまいります。
この生産性向上を実現する上での中核的な手段が、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進です。現在は、生成AIなどの新技術の活用や業務プロセスの見直しに着手し始めた段階であり、今後、これらを本格化させていく考えです。また、現場起点の改善のみならず、グループ全体での業務最適化に向けて、デジタル基盤の整備や人材育成も含め、段階的に取り組んでまいります。
今後も、継続的な技術の導入と運用改善を繰り返しつつ、グループ全体の競争力強化と企業価値向上につなげてまいります。2025/06/30 9:00
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
売上高は3,140,691千円、営業利益は291,628千円、経常利益は295,468千円、親会社株主に帰属する当期純利益は358,008千円となりました。
詳細については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 イ.経営成績の分析・評価」をご参照ください。
2025/06/30 9:00
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社に対する取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高560,248千円691,818千円
2025/06/30 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。