Ubicom HD(3937)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 3420万
- 2015年12月31日 +3.87%
- 3552万
- 2016年3月31日 +34.2%
- 4767万
- 2016年6月30日 -4.49%
- 4553万
- 2016年9月30日 -34.51%
- 2981万
- 2016年12月31日 -0.98%
- 2952万
- 2017年3月31日 +34.93%
- 3983万
- 2017年6月30日 +13.08%
- 4505万
- 2017年9月30日 -0.32%
- 4490万
- 2017年12月31日 +7.01%
- 4805万
- 2018年3月31日 -0.41%
- 4785万
- 2018年6月30日 +15.79%
- 5541万
- 2018年9月30日 -0.35%
- 5522万
- 2018年12月31日 -17.71%
- 4544万
- 2019年3月31日 +66.24%
- 7554万
- 2019年6月30日 -18.07%
- 6189万
- 2019年9月30日 -21.01%
- 4889万
- 2019年12月31日 +39.06%
- 6799万
- 2020年3月31日 -10.01%
- 6118万
- 2020年6月30日 +5.53%
- 6457万
- 2020年9月30日 +4.84%
- 6769万
- 2020年12月31日 +43.53%
- 9716万
- 2021年3月31日 -17.39%
- 8027万
- 2021年6月30日 -0.32%
- 8001万
- 2021年9月30日 -25.37%
- 5971万
- 2021年12月31日 +16.88%
- 6979万
- 2022年3月31日 -53.9%
- 3217万
- 2022年6月30日 +6.02%
- 3411万
- 2022年9月30日 +5.2%
- 3588万
- 2022年12月31日 +206.72%
- 1億1006万
- 2023年3月31日 -1.33%
- 1億859万
- 2023年6月30日 +10.56%
- 1億2006万
- 2023年9月30日 +2.63%
- 1億2322万
- 2023年12月31日 +87.89%
- 2億3152万
- 2024年3月31日 -29.44%
- 1億6336万
- 2024年6月30日 -19.11%
- 1億3214万
- 2024年9月30日 -1.14%
- 1億3063万
- 2024年12月31日 -33.8%
- 8648万
- 2025年3月31日 +45.65%
- 1億2595万
- 2025年9月30日 +10.45%
- 1億3912万
- 2025年12月31日 +45.21%
- 2億202万
- 2026年3月31日 -61.71%
- 7735万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 15:36
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/06/25 15:36
当連結会計年度末における流動負債は1,771,613千円となり、前連結会計年度末に比べ45,655千円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が19,592千円、契約負債が20,005千円、リース債務が14,026千円増加したこと等によるものであります。固定負債は497,000千円となり、前連結会計年度末に比べ58,937千円増加いたしました。これは主に、リース債務が104,841千円増加したものの、退職給付に係る負債が37,401千円、繰延税金負債が7,773千円減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当社は、確定拠出年金制度を採用しております。また、一部の在外連結子会社では、確定給付年金制度を採用しております。一部の在外連結子会社は、国際財務報告基準(IFRS)を適用しており、IAS第19号「従業員給付」(2011年6月16日改訂)に従い会計処理しております。2025/06/25 15:36
国内連結子会社は、中小企業退職金共済制度に加入しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
また、確定給付型の制度として、日本ITソフトウエア企業年金基金に加入しております。同基金は複数事業主制度に係る共同で設立された確定給付企業年金制度であり、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理を行っておりますが、要拠出額を退職給付費用として処理している複数事業主制度に係る注記は、重要性が乏しいため省略しております。