Ubicom HD(3937)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 5300万
- 2015年12月31日 -49.03%
- 2701万
- 2016年3月31日 ±0%
- 2701万
- 2017年3月31日 -95%
- 135万
- 2022年12月31日 -77.78%
- 30万
- 2023年3月31日 +300%
- 120万
- 2023年6月30日 -50%
- 60万
- 2023年12月31日 ±0%
- 60万
- 2024年3月31日 ±0%
- 60万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、①日本及びフィリピンを拠点とした、日本向けソフトウエア開発、ITアウトソーシング、ビジネスアプリケーション及び組込みソフトの設計・開発等の支援を行う「テクノロジーコンサルティング事業」、②病院等の医療機関あるいは関連施設に関わる、医療情報システムのソフトウエア商品の開発・販売、受託開発、コンサルテーションを行う「メディカル事業」の2つを報告セグメントとしております。2026/06/23 16:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/23 16:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 レノボ・ジャパン合同会社 658,974 テクノロジーコンサルティング事業 - #3 事業等のリスク
- ② 特定製品への依存について2026/06/23 16:15
当社グループが展開するメディカル事業において、レセプト点検ソフトMightyシリーズは、2026年3月期の連結売上高の約28%を占める主力製品となっております。当製品が想定外の事由により販売中止となった場合や、他社製品への乗替え等により売上高が大幅に減少した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 診療報酬の改定について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025年7月1日から2026年3月31日までであります。2026/06/23 16:15
(7)取得日から半期末までに計上された当該子会社の売上高および当期純利益
取得日2025年7月1日から2026年3月31日までの当該子会社の損益は、以下の通りです。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 16:15
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 テクノロジーコンサルティング事業 メディカル事業 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,617,315 1,723,673 6,340,989 6,340,989
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 16:15 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 16:15
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、少子高齢化、医療問題といった社会課題に着目し、革新的なITソリューションの提供を通じ、事業拡大及び収益性向上に取り組んでまいりました。2026/06/23 16:15
メディカル事業においては、「MightyChecker®」シリーズ及び「Mighty QUBE® Hybrid」の拡販に加え、サブスクリプションモデルにおける着実な積み上げによる成長及びM&Aによる収益規模の拡大が寄与し、売上高及び営業利益は堅調に推移いたしました。
テクノロジーコンサルティング事業においては、IBM社のAIプラットフォーム(watsonx)を中核基盤としたAI駆動開発体制の構築に向け、PoC案件の受注及び検証の実施、大規模なエンタープライズ案件の進捗が見られました。一方、将来的な高付加価値・高生産性モデルへの転換を見据え、小規模・短期案件の受注抑制及び利益率の低い案件の見直し、AI人材育成を優先した結果、売上高及び営業利益は前年同期比で減少となりました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報(千円) 前事業年度 当事業年度 売上高 295,728 101,453
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の記載をしているため、注記を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報(千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 291,583 88,051
① 算出方法 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/23 16:15
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 875,296 千円 913,520 千円 仕入高 1,522,792 〃 1,221,498 〃 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。2026/06/23 16:15