営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億3559万
- 2018年9月30日 +109.6%
- 2億8420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△170,511千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。2018/11/08 16:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 16:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、当社の事業戦略のスローガンの1つである「協業企業様との投資を介したWINWINモデル」も順調に進捗しており、2018年6月のユニロボット株式会社に引き続き、2018年9月には株式会社Liquidと資本業務提携いたしました。これにより、当社グループが展開しているオフショア開発センターの活用および人工知能、分析等最新の知見を活用したソリューションとの連携、フィリピン市場における事業開発、および医療分野における新たなビジネスの創出およびマーケティング展開における協業を目的とし、生体認証市場において、更なる事業ピラーの構築等、Win-Winの関係を実現してまいります。2018/11/08 16:50
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,694,151千円(前年同期四半期比9.6%増)、営業利益284,208千円(前年同期四半期比109.6%増)、経常利益293,544千円(前年同期四半期比87.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は204,210千円(前年同期四半期比114.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示しますと、次のとおりであります。