有価証券報告書-第14期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.当社は、平成29年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.当社は、平成28年6月28日付で東京証券取引所マザーズに上場しているため、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から前事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
3.当事業年度の1株当たり純資産額の算定上、、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、期末の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。(当事業年度 95,000株)
また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当事業年度 27,068株)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 346.15 | 円 | 368.63 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 77.65 | 円 | 32.84 | 円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | 76.08 | 円 | 32.24 | 円 |
(注)1.当社は、平成29年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.当社は、平成28年6月28日付で東京証券取引所マザーズに上場しているため、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から前事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
3.当事業年度の1株当たり純資産額の算定上、、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、期末の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。(当事業年度 95,000株)
また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当事業年度 27,068株)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (平成29年3月31日) | 当事業年度 (平成30年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,580,532 | 3,779,123 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 30 | 29 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,580,502 | 3,779,094 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 10,343,650 | 10,251,850 |
5.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益(千円) | 786,151 | 338,845 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 786,151 | 338,845 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,124,386 | 10,317,519 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 208,595 | 192,589 |
| (うち新株予約権(株)) | (208,595) | (192,589) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類 (新株予約権の数 300個) | 新株予約権1種類 (新株予約権の数 300個) |