歯愛メディカル(3540)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 17億9189万
- 2017年9月30日 -9.94%
- 16億1376万
- 2017年12月31日 +28.75%
- 20億7765万
- 2018年3月31日 -78.79%
- 4億4056万
- 2018年6月30日 +119.54%
- 9億6721万
- 2018年9月30日 +43.81%
- 13億9095万
- 2018年12月31日 +37.79%
- 19億1661万
- 2019年3月31日 -72.79%
- 5億2156万
- 2019年6月30日 +90.31%
- 9億9260万
- 2019年9月30日 +69.85%
- 16億8594万
- 2019年12月31日 +24.58%
- 21億30万
- 2020年3月31日 -63.52%
- 7億6612万
- 2020年6月30日 +133%
- 17億8505万
- 2020年9月30日 +71.95%
- 30億6935万
- 2020年12月31日 +53.22%
- 47億290万
- 2021年3月31日 -66.87%
- 15億5800万
- 2021年6月30日 +63.41%
- 25億4600万
- 2021年9月30日 +39.55%
- 35億5300万
- 2021年12月31日 +27.3%
- 45億2300万
- 2022年3月31日 -71.39%
- 12億9400万
- 2022年6月30日 +79.68%
- 23億2500万
- 2022年9月30日 +36.52%
- 31億7400万
- 2022年12月31日 +25.71%
- 39億9000万
- 2023年3月31日 -80.3%
- 7億8600万
- 2023年6月30日 +124.94%
- 17億6800万
- 2023年9月30日 +44.12%
- 25億4800万
- 2023年12月31日 +17.31%
- 29億8900万
- 2024年3月31日 -86.38%
- 4億700万
- 2024年6月30日 +141.52%
- 9億8300万
- 2024年9月30日 +12.72%
- 11億800万
- 2024年12月31日 +125%
- 24億9300万
- 2025年3月31日 -71.6%
- 7億800万
- 2025年6月30日 +200.14%
- 21億2500万
- 2025年9月30日 +56.28%
- 33億2100万
個別
- 2016年12月31日
- 17億893万
- 2017年12月31日 +15.23%
- 19億6918万
- 2018年12月31日 -7.21%
- 18億2727万
- 2019年12月31日 +9.65%
- 20億367万
- 2020年12月31日 +117.41%
- 43億5628万
- 2021年12月31日 -3.4%
- 42億800万
- 2022年12月31日 -10.88%
- 37億5000万
- 2023年12月31日 -32.19%
- 25億4300万
- 2024年12月31日 -42.67%
- 14億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△151百万円には、セグメント間取引の消去△0百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△151百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/03/24 15:51
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額△9百万円は、セグメント間取引の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/24 15:51
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/03/24 15:51
(概算額の算定方法)売上高 6,108百万円 営業利益 0百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/03/24 15:51 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/24 15:51
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益であります。
当社グループの2024年12月期の経営指標として、同期初時点での計画値は500億00百万円、営業利益は40億30百万円、経常利益は40億16百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は25億46百万円としておりました。しかしながら、2024年7月1日付で株式会社ニッセンホールディングスを子会社化したことにより同社グループの売上高が当第3四半期連結会計期間より反映されること、また経済産業省「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」の金額確定に伴う当社新本社ロジスティクスセンター(所在地:石川県能美市)の対象固定資産の圧縮記帳による減価償却費の減額効果を業績予想に織り込んでおりましたが、補助金額が今事業年度末(2024年12月末)までに確定しない可能性を考慮し、計画値の見直しを行い、2024年11月7日に開示いたしました。修正後の計画値は675億53百万円、営業利益は23億49百万円、経常利益は24億75百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は61億30百万円としておりましたが、同期実績は売上高は674億93百万円、営業利益24億93百万円、経常利益は26億21百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は62億66百万円となりました。その主な要因は、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載の通りです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度において持分法適用関連会社化した株式会社白鳩につきましては、当連結会計年度中に当該企業の普通株式を金融商品取引法による公開買付けにより取得し、当社の連結子会社といたしました。主要な取得費用については当第4四半期連結会計期間に計上しております。みなし取得日は2024年11月末となり、当連結会計年度におきましては貸借対照表のみを連結しております。なお、2023年12月1日から2024年11月30日までの業績は営業外収益の「持分法による投資利益」に含めて計上しております。当社を含めた通信販売事業を主とする3社間の協業により、相互の顧客網を活用した販売チャネルの拡大や、物流機能の効率的な運用等に取り組むことで、さらなる売上高の拡大及び収益改善を目指し、シナジー効果を最大限発揮できるよう取り組んでまいります。2025/03/24 15:51
以上の結果、当連結会計年度における売上高は674億93百万円(前期比47.9%増)、営業利益は24億93百万円(同16.6%減)、経常利益は26億21百万円(同20.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は62億66百万円(同200.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。