リファインバース(6531)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 27万
- 2015年6月30日 +42.65%
- 39万
- 2016年6月30日 +293.22%
- 156万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 5719万
- 2018年6月30日 +110.69%
- 1億2050万
- 2019年6月30日 +35.16%
- 1億6287万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/30 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 子会社株式 568,993千円 568,993千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/30 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 1,427千円 173千円 計 △39,570 △36,962 繰延税金資産の純額 92,344 8,567 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,225,373千円となり、前年度末と比べ269,916千円増加しております。これは主として現金及び預金が74,160千円、受取手形及び売掛金が127,351千円、商品及び製品が30,148千円、未収還付法人税等が30,651千円それぞれ増加したことによるものです。2021/09/30 15:01
固定資産は1,667,281千円となり、前年度末と比べ209,263千円減少しております。これは、主として有形固定資産が122,004千円減少、繰延税金資産が71,067千円減少したことによるものです。
繰延資産は21,983千円となり、前年度末と比べ18,046千円減少しております。これは、開業費の償却18,046千円によるものです。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/09/30 15:01
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づいて実施しており、新型コロナウイルス感染拡大による当社業績への影響は引き続き予断を許さない状況が続くものと仮定して会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、新型コロナウイルス感染拡大について、今後の感染症の状況や経営環境への影響が変化した場合には、会計上の見積りの仮定が大きく乖離する可能性があり、翌事業年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/09/30 15:01
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づいて実施しており、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループ業績への影響は引き続き予断を許さない状況が続くものと仮定して会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大について、今後の感染症の状況や経営環境への影響が変化した場合には、会計上の見積りの仮定が大きく乖離する可能性があり、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 積もりの算出方法2021/09/30 15:01
繰延税金資産は、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。具体的には、将来の一時差異解消スケジュール、タックスプランニング及び収益力に基づく課税所得の見積り等に基づいて判断しております。
②主要な仮定