6531 リファインバース

6531
2021/06/28
時価
42億円
PER
-倍
2017年以降
赤字-191.08倍
(2017-2021年)
PBR
11.79倍
2017年以降
3.27-23.62倍
(2017-2021年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第16期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
【閲覧】

連結

2018年6月30日
24億1071万
2019年6月30日 +4.79%
25億2629万

個別

2018年6月30日
7億6938万
2019年6月30日 +0.98%
7億7693万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)638,4231,235,7961,882,3132,526,299
税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円)△80,874△151,934△194,560△313,691
2019/09/26 14:57
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「再生樹脂製造販売事業」は、首都圏を中心に製品の原料となる使用済みカーペットタイルの処分受託を行っており、また調達した使用済みカーペットタイルを切削又は、粉砕加工することにより生成された再生樹脂を販売しております。「産業廃棄物処理事業」は、首都圏を中心に産業廃棄物の中間処理・再資源化事業及び収集運搬事業、オフィス・マンションの解体工事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/09/26 14:57
#3 主要な顧客ごとの情報
2019/09/26 14:57
#4 事業等のリスク
① 特定の業界への依存
当社グループは使用済みカーペットタイル由来の再生樹脂を販売しており、当該製品の大部分は株主である住江織物株式会社をはじめとした各インテリアメーカーのカーペットタイル製品の原料として利用されております。報告セグメントにおける再生樹脂製造販売事業の売上高の約半分以上は最終的にはインテリアメーカーに対して供給されているものと当社は認識しております。現在当社が生産する再生樹脂は、環境対応製品として需要が増加しているものと認識しておりますが、各取引先とは納入数量、価格等に関する長期納入契約を締結しておりません。従って、カーペットタイル市場の需要の増減により当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
② 特定の取引先への依存
2019/09/26 14:57
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/09/26 14:57
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,431,1652,538,380
セグメント間取引消去△20,446△12,081
連結財務諸表の売上高2,410,7192,526,299
2019/09/26 14:57
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/26 14:57
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(再生樹脂製造販売事業)
再生樹脂製造販売事業につきましては、企業の持続可能な開発目標(SDGs)への取り組みの高まりなどから、弊社へのカーペットタイルの処理委託並びに再生樹脂原料の需要は底堅く推移しています。また新しく立上げたリサイクルナイロン製品及びプラスチック廃棄物の再生に関する新規問い合わせも増加しております。一方、八千代工場で行った大幅な保守・メンテナンス実施が想定以上に長引き、再生樹脂の生産数量減少及び使用済みカーペットタイルの受入制限などに繋がりました。また新規ナイロン樹脂再生事業として一宮工場の立ち上げ費用が増大したことや、受注に向けて動いておりました大型案件が翌期にずれこむことになりました。その結果、売上高は766,875千円(前年同期比0.8%増)となり、セグメント損失は261,700千円(前年同期はセグメント損失50,718千円)となりました。
(産業廃棄物処理事業)
2019/09/26 14:57
#9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日)
売上高28,815千円19,794千円
当期商品仕入高190,456263,636
2019/09/26 14:57

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