- 3469
- 2026/08/28
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 65.3倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年6月30日
- 96億9713万
- 2018年6月30日 +0.84%
- 97億7821万
個別
- 2017年6月30日
- 95億8131万
- 2018年6月30日 -0.06%
- 95億7589万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/28 15:54
(注)当社は、2018年2月9日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額及び1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,560,331 6,484,020 8,407,114 9,778,210 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 257,681 536,693 522,580 474,582 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外不動産事業」は、アジアを中心とした、現地デベロッパーや不動産仲介会社とのネットワークにより、不動産コンサルティングを行っております。また、マレーシアにおいて、建物管理事業を推進しております。2018/09/28 15:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
DUALTAP MALAYSIA SDN. BHD.
DUALTAP SINGAPORE PTE. LTD.
㈱デュアルタップ合人社ビルマネジメント
㈱デュアルタップコミュニティ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/09/28 15:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/09/28 15:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和証券レジデンシャル・プライベート投資法人 1,904,320 不動産販売事業 - #5 事業等のリスク
- さらに、資産運用型マンションの販売方法について、当社としては、法令遵守等のための体制を整えておりますが、同業他社の強引な販売方法等が社会問題に発展する可能性があり、それに伴う法的規制等が強化され、その対応に時間や費用を要する場合、資産運用型マンションの販売計画の遂行に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/09/28 15:54
不動産販売事業につきましては、2018年6月期において連結売上高の84.5%を占めており、将来において、不動産関連税制や所得税関連等の税制が変更された場合に、不動産取得・売却時のコストの増加、顧客の購買意欲、マンションオーナー等の事業意欲の減退等により、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。
(2)仕入に関するリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/09/28 15:54 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/09/28 15:54
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/09/28 15:54
当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、社会情勢や業界を取り巻く環境の変化に迅速に対応しながら、売上高経常利益率5%、自己資本比率20%を基準に健全かつ着実な事業の拡大に努めてまいります。
(3)経営戦略等 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②当連結会計年度の経営成績等分析2018/09/28 15:54
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度から81百万円増加し97億78百万円となりました。不動産販売事業における投資用マンションの販売戸数が、国内顧客に対しては153戸(前期比47.8%減)となりました。一方で、海外顧客に対しては58戸(前期は4戸)となりました。戸当たり販売価格が国内と比較して高い海外販売において、富裕層への販路を拡大できたことが、売上高増加の主な要因であります。