- 3474
- 2026/08/28
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 113.09倍
- 2016年以降
- 赤字-51.51倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.64倍
- 2016年以降
- 0.92-5.41倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 0.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 20億8204万
- 2018年12月31日 -11.29%
- 18億4693万
個別
- 2017年12月31日
- 19億3163万
- 2018年12月31日 -26.25%
- 14億2461万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2019/03/28 17:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ118,746千円減少し、3,028,165千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ235,105千円減少し、1,846,935千円となりました。これは主に、リース投資資産が138,496千円増加した一方で、現金及び預金が306,681千円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ116,358千円増加し、1,181,229千円となりました。これは主に、有形固定資産が56,281千円、差入保証金が40,068千円増加したことによるものであります。
② 負債の部 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/03/28 17:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「その他の流動資産の増減額(△は増加)」、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」、「長期預り保証金の増減額(△は減少)」、「長期前受収益の増減額(△は減少」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた15,133千円は、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」△67,337千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」135,463千円、「長期預り保証金の増減額(△は減少)」△18,451千円、「長期前受収益の増減額(△は減少)」△23,520千円、「その他」△11,020千円として組み替えております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/28 17:00
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は176,023千円であり、セグメントごとに設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資の他、リースに係るリース投資資産を取得しておりますが、流動資産であるため、設備投資等には含めておりません。また、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却はありません。
① 経営サポート事業