- 3474
- 2026/10/20
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 113.47倍
- 2016年以降
- 赤字-51.51倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.65倍
- 2016年以降
- 0.92-5.41倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 0.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 10億6487万
- 2018年12月31日 +10.93%
- 11億8122万
個別
- 2017年12月31日
- 11億9864万
- 2018年12月31日 +15.02%
- 13億7868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却額の調整額2,493千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/03/28 17:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額615千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△293,289千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,353,793千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却額の調整額4,662千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,734千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 17:00 - #3 事業等のリスク
- 将来的には、各事業年度の業績を勘案しながら株主への利益還元を検討していく方針でありますが、現時点において、配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。2019/03/28 17:00
(11)固定資産に関する減損リスク
当社グループが保有する内装設備等の固定資産は、減損リスクにさらされております。現時点において必要な減損等の処理は実施しておりますが、今後、経営サポート事業については、まるごとサポートの支援先の経営状況の変化、飲食事業については各店舗の業績の悪化に伴い保有固定資産の経済価値が低下した場合には、更に必要な減損処理を実施することになります。このような場合には、将来の当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
構築物 7~10年
工具、器具及び備品 2~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/03/28 17:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/28 17:00前連結会計年度 当連結会計年度 (自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)建物及び構築物 787 千円 3,247 千円 その他 78 〃 - 〃 計 866 〃 3,247 〃 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/28 17:00前連結会計年度 当連結会計年度 (自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)建物及び構築物 - 千円 14,842 千円 その他 - 〃 4,628 〃 計 - 〃 19,470 〃 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/28 17:00
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/03/28 17:00
前連結会計年度 当連結会計年度 (平成29年12月31日) (平成30年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 141,465 千円 164,383 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/28 17:00
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/28 17:00
当社グループでは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である店舗を基本単位として、また処分予定資産については当該資産ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び処分予定資産は、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 二代目 宇奈まろ(東京都港区) 店舗 建物及び構築物 4,395 その他(有形固定資産) 451 その他(投資その他の資産) 187 ナポリ北習志野店(千葉県船橋市) 店舗 建物及び構築物 7,447 その他(有形固定資産) 1,240 ナポリ三ノ輪店(東京都荒川区) 店舗 建物及び構築物 8,749 その他(有形固定資産) 1,304 coccodrillo(大阪府豊中市) 店舗 建物及び構築物 3,617 その他(有形固定資産) 1,158 本社(東京都新宿区) 事業用資産 無形固定資産 4,500
減損損失の内訳 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2019/03/28 17:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ118,746千円減少し、3,028,165千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ235,105千円減少し、1,846,935千円となりました。これは主に、リース投資資産が138,496千円増加した一方で、現金及び預金が306,681千円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ116,358千円増加し、1,181,229千円となりました。これは主に、有形固定資産が56,281千円、差入保証金が40,068千円増加したことによるものであります。
② 負債の部 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/28 17:00
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法2019/03/28 17:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/03/28 17:00
定率法を採用しております。