営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億5536万
- 2018年12月31日 -33.94%
- 2億3475万
個別
- 2017年12月31日
- 3億5033万
- 2018年12月31日 -34.96%
- 2億2784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額615千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/03/28 17:00
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△293,289千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,353,793千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却額の調整額4,662千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,734千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 17:00 - #3 事業等のリスク
- 2 比率は通期に対する割合であります。2019/03/28 17:00
3 各四半期の売上高及び営業利益(連結調整前)につきましては、應和監査法人によるレビューを受けておりません。
(14)訴訟の可能性について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/03/28 17:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、国内の飲食店をはじめとするサービス業の成長をサポートすることを第一に、「夢をカタチに!和食を世界に!」という企業スローガンを掲げ、国内の和食文化を世界の様々な地域へ輸出する架け橋となるため、東京本社シンガポール共和国及びタイ王国の事務所を増床し、顧客獲得・充実したサービスの提供を行ってまいりました。また、シンガポール共和国、タイ王国に続き、平成30年10月にベトナム社会主義共和国にGF CAPITAL(VIETNAM)CO.,LTD.を設立し、ASEANにおける海外進出サポートの基盤をさらに強化してまいりました。2019/03/28 17:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,941,961千円(前連結会計年度比1.1%増)、営業利益は234,756千円(同33.9%減)、経常利益は231,297千円(同34.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は148,946千円(同17.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。