繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 9152万
- 2021年12月31日 +13.72%
- 1億408万
個別
- 2020年12月31日
- 6141万
- 2021年12月31日 +35.04%
- 8293万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 14:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,114千円 7,510千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 14:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が36,084千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社GF CAPITAL前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,114千円 7,510千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社が属する飲食業界においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、政府・自治体による飲食店等の営業自粛要請の影響を受けており、この影響は2022年度以降も続くものと考えております。2022/03/31 14:52
以上の仮定のもと、当社では、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループが属する飲食業界においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、政府・自治体による飲食店等の営業自粛要請の影響を受けており、この影響は2022年度以降も続くものと考えております。2022/03/31 14:52
以上の仮定のもと、当社グループでは、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/31 14:52
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報項目 金額(千円) 繰延税金資産 82,935
繰延税金資産については、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。具体的には、将来の一時差異解消スケジュール、タックスプランニング及び収益力に基づく課税所得の見積り等に基づいて判断しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/31 14:52
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報項目 金額(千円) 繰延税金資産 104,083 繰延税金負債 2,268
繰延税金資産については、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。具体的には、将来の一時差異解消スケジュール、タックスプランニング及び収益力に基づく課税所得の見積り等に基づいて判断しております。