構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 269万
- 2021年12月31日 +448.81%
- 1477万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/03/31 14:52
・有形固定資産 主として、飲食事業における店舗内装設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/03/31 14:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/03/31 14:52
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 35,511 千円 その他 - 〃 1,798 〃 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/03/31 14:52
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 4,726 千円 計 - 〃 4,726 〃 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/03/31 14:52
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 建物及び構築物 15,780 千円 - 千円 その他(投資その他の資産) 440 〃 - 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物 顧客先の新規出店及び改装による造作工事他 13,292千円2022/03/31 14:52
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/31 14:52
当社グループでは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である店舗を基本単位として、また処分予定資産については当該資産ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び処分予定資産は、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 埼玉県所沢市内 貸店舗(1店舗) 建物及び構築物 6,853 その他(投資その他の資産) 426 東京都23区内 飲食直営店舗(9店舗) 建物及び構築物 159,983 リース資産 4,959 その他(有形固定資産) 8,513 その他(無形固定資産) 425 差入保証金 7,158 大阪府大阪市内 飲食直営店舗(1店舗) 建物及び構築物 3,790 その他(有形固定資産) 2,070 その他(無形固定資産) 236 ベトナム国ホーチミン市 貸店舗(1店舗) 建物及び構築物 7,423 その他(投資その他の資産) 2,841 ベトナム国ホーチミン市 飲食直営店舗(1店舗) 建物及び構築物 18,815 その他(投資その他の資産) 1,309 ベトナム国ホーチミン市 事業用資産 建物及び構築物 5,379 その他(投資その他の資産) 410
減損損失の内訳 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/03/31 14:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。