G-FACTORY(3474)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年12月31日
- 44万
- 2015年12月31日 +62.14%
- 72万
- 2016年12月31日 +218.41%
- 231万
- 2017年12月31日 -12.64%
- 202万
- 2018年12月31日 +30.12%
- 263万
- 2019年12月31日 +0.08%
- 263万
- 2020年12月31日 +2.09%
- 269万
- 2021年12月31日 +448.81%
- 1477万
- 2022年12月31日 -90.37%
- 142万
- 2023年12月31日 +578.34%
- 964万
- 2024年12月31日 -94.95%
- 48万
- 2025年12月31日 -26.49%
- 35万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/03/27 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/03/27 15:30
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 1,187 千円 その他(有形固定資産) - 〃 980 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/03/27 15:30
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 建物及び構築物 407 千円 5,309 千円 その他(有形固定資産) 99 〃 1,438 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/03/27 15:30
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 建物及び構築物 1,172 千円 3,976 千円 建設仮勘定 - 〃 1,500 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/27 15:30
当社グループでは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である店舗を基本単位として、また処分予定資産については当該資産ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び処分予定資産は、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 塾施設 建物及び構築物 28,164 その他(有形固定資産) 2,633 差入保証金 1,057 福岡県福岡市 飲食施設 建物及び構築物 245,671 その他(有形固定資産) 42,415 差入保証金 14,047 シンガポール 飲食直営店舗(1店舗) 建物及び構築物 32,445 差入保証金 1,602 ベトナム 飲食直営店舗(1店舗) 建物及び構築物 2,165 その他(有形固定資産) 44,920 差入保証金 296 その他(投資その他の資産) 3,119
減損損失の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産の部2026/03/27 15:30
当連結会計年度末の資産は前連結会計年度末より394,628千円減少して3,970,710千円となりました。これは主に、流動資産その他が31,869千円、有形固定資産その他が43,213千円、差入保証金が37,510千円増加した一方で、現金及び預金が222,367千円、建物及び構築物が217,292千円、繰延税金資産が30,038千円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/03/27 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。