臨時報告書
- 【提出】
- 2021/11/11 16:26
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月11日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
新型コロナウイルス感染症に対する政府及び自治体からの各種要請等を踏まえ、店舗の臨時休業及び営業時間の短縮を実施いたしました。これに伴い、政府及び自治体から支給を受けた新型コロナウイルス感染拡大防止協力金、雇用調整助成金等を臨時休業等助成金収入として、特別利益に計上いたしました。また、当該臨時休業及び営業時間の短縮期間中に発生した固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)を臨時休業等関連損失として、特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
2021年12月期第3四半期連結会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)において、臨時休業等助成金収入として260,337千円を特別利益、臨時休業等関連損失として49,342千円を特別損失に計上いたしました。
これにより、2021年12月期第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日)において、臨時休業等助成金収入として410,744千円を特別利益、臨時休業等関連損失として160,995千円を特別損失に計上いたしました。
2021年11月11日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
新型コロナウイルス感染症に対する政府及び自治体からの各種要請等を踏まえ、店舗の臨時休業及び営業時間の短縮を実施いたしました。これに伴い、政府及び自治体から支給を受けた新型コロナウイルス感染拡大防止協力金、雇用調整助成金等を臨時休業等助成金収入として、特別利益に計上いたしました。また、当該臨時休業及び営業時間の短縮期間中に発生した固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)を臨時休業等関連損失として、特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
2021年12月期第3四半期連結会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)において、臨時休業等助成金収入として260,337千円を特別利益、臨時休業等関連損失として49,342千円を特別損失に計上いたしました。
これにより、2021年12月期第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日)において、臨時休業等助成金収入として410,744千円を特別利益、臨時休業等関連損失として160,995千円を特別損失に計上いたしました。