有価証券報告書-第19期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2022年2月24日開催の取締役会において、2022年3月30日開催の第19回定時株主総会に、下記のとおり、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本金の額の減少の目的
経営戦略の一環として、資本政策の柔軟性および機動性を確保し、資本構成の最適化および財務体質の健全化を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少すべき資本金の額
2022年2月24日現在の資本金の額391,227千円のうち、341,227千円を減少させ、50,000千円といたします。
(2) 資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額341,227千円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(資本金の額の減少)
当社は、2022年2月24日開催の取締役会において、2022年3月30日開催の第19回定時株主総会に、下記のとおり、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本金の額の減少の目的
経営戦略の一環として、資本政策の柔軟性および機動性を確保し、資本構成の最適化および財務体質の健全化を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少すべき資本金の額
2022年2月24日現在の資本金の額391,227千円のうち、341,227千円を減少させ、50,000千円といたします。
(2) 資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額341,227千円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
| (1) 取締役会決議日 | 2022年2月24日 |
| (2) 定時株主総会決議日 | 2022年3月30日 |
| (3) 債権者異議申述公告日 | 2022年4月5日(予定) |
| (4) 債権者異議申述最終期日 | 2022年5月9日(予定) |
| (5) 減資の効力発生日 | 2022年5月10日(予定) |