繰延税金資産
連結
- 2020年9月30日
- 1億3726万
- 2021年9月30日 +57.63%
- 2億1636万
個別
- 2020年9月30日
- 1億2416万
- 2021年9月30日 +71.96%
- 2億1350万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/20 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 4,478千円 35,560千円 繰延税金負債合計 △13,977 △10,393 繰延税金資産の純額 124,160 213,506 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/20 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 16,290千円 23,707千円 繰延税金負債合計 △13,977 △10,393 繰延税金資産の純額 137,260 216,365 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/12/20 11:30
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判定・評価にあたり、当社の研修事業における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響については、2022年9月期においては一定期間にわたり当該影響が続くものの2022年9月期下期には需要が回復していくものと仮定を置き、会計上の見積りを行っております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/12/20 11:30
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判定・評価にあたり、当社グループの研修事業における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響については、2022年9月期においては一定期間にわたり当該影響が続くものの2022年9月期下期には需要が回復していくものと仮定を置き、会計上の見積りを行っております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。