訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額305,560千円については、以下の投資に充当する予定であります。
① 営業力強化のための営業所・事業所の新設・移転、及び業容拡大に伴う本社移転による敷金や造作・
内装工事等の費用として116,285千円(平成29年9月期:112,985千円、平成30年9月期:3,300千円)
② 公開講座事業拡大のためのセミナールーム拡張費用として40,540千円(平成29年9月期:20,270千
円、平成30年9月期:20,270千円)
③ 顧客向けシステムである外販システムや公開講座システム等の機能強化や新規開発費用として68,000千
円(平成29年9月期:33,000千円、平成30年9月期:35,000千円)
④ 業務効率向上のための社内基幹システム開発費用として62,000千円(平成29年9月期:30,000千円、
平成30年9月期:32,000千円)
残額については、上記①から④に記載した使途以外に、将来における当社サービスの成長に寄与すると考えられる新規システムの開発費用、社内インフラ・ネットワークの増強等に充当する方針でありますが、現時点において、具体的な内容及び支払時期は定まっておりません。
なお、上記調達資金につきましては、具体的な支出が発生するまでは安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。
上記の手取概算額305,560千円については、以下の投資に充当する予定であります。
① 営業力強化のための営業所・事業所の新設・移転、及び業容拡大に伴う本社移転による敷金や造作・
内装工事等の費用として116,285千円(平成29年9月期:112,985千円、平成30年9月期:3,300千円)
② 公開講座事業拡大のためのセミナールーム拡張費用として40,540千円(平成29年9月期:20,270千
円、平成30年9月期:20,270千円)
③ 顧客向けシステムである外販システムや公開講座システム等の機能強化や新規開発費用として68,000千
円(平成29年9月期:33,000千円、平成30年9月期:35,000千円)
④ 業務効率向上のための社内基幹システム開発費用として62,000千円(平成29年9月期:30,000千円、
平成30年9月期:32,000千円)
残額については、上記①から④に記載した使途以外に、将来における当社サービスの成長に寄与すると考えられる新規システムの開発費用、社内インフラ・ネットワークの増強等に充当する方針でありますが、現時点において、具体的な内容及び支払時期は定まっておりません。
なお、上記調達資金につきましては、具体的な支出が発生するまでは安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。