無形固定資産
個別
- 2017年2月28日
- 170億6400万
- 2018年2月28日 -6.43%
- 159億6652万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 20年
顧客関連資産 7年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/05/31 15:11 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/31 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年2月28日) 当事業年度(2018年2月28日) 繰延税金負債 企業結合によって識別された無形固定資産 △237,655 △181,839 資産除去債務に対応する除去費用 △13,608 △22,357
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/05/31 15:11
当事業年度末における資産の残高は、23,113,207千円となり、前事業年度末に比べ304,526千円増加しました。これは主に、現金及び預金が658,273千円、売掛金が187,734千円、仕掛品が175,851千円、有形固定資産が136,832千円、敷金が197,196千円増加し、のれん償却額等により無形固定資産が1,097,473千円減少したことによります。
(負債)