純資産
個別
- 2016年2月29日
- 93億7183万
- 2017年2月28日 +13.34%
- 106億2160万
- 2018年2月28日 +7.86%
- 114億5653万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 当事業年度末における長期借入金8,675,000千円、1年内返済予定の長期借入金1,050,000千円については、借入先との金銭消費貸借契約において、原則として財務諸表を基礎として算出される以下の財務指標値を満たすことを確約しております。2018/05/31 15:11
(1)各事業年度の決算期末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を直前の決算期比80%以上に維持すること。
(2)各決算期における経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債の残高は、11,656,669千円となり、前事業年度末に比べ530,410千円減少しました。これは主に、未払金が209,795千円、未払法人税等が455,182千円、未払消費税等が115,810千円、賞与引当金が109,567千円増加し、長期借入金が1,050,000千円減少したことによります。2018/05/31 15:11
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、11,456,538千円となり、前事業年度末に比べ834,936千円増加しました。これは主に、利益剰余金が1,521,643千円、自己株式が393,454千円増加し、資本剰余金が290,896千円減少したことによります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 主な財務制限条項の内容は以下のとおりであります。2018/05/31 15:11
・各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。
・各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/05/31 15:11
前事業年度(2017年2月28日) 当事業年度(2018年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 10,621,602 11,456,538 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,041 3,684 (うち、新株予約権(千円)) (6,041) (3,684)