経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 35億600万
- 2020年2月29日 +102.57%
- 71億200万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ・各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2020/05/28 15:01
・各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/05/28 15:01
(注)百万円未満は四捨五入して記載しております。回次 2019年2月期 2020年2月期 増減率(%) 会計期間 自 2018年3月1日至 2019年2月28日 自 2019年3月1日至 2020年2月29日 営業利益率(%) 15.2% 21.7% - 経常利益 3,506 7,102 102.6 当期純利益 2,203 5,010 127.4
当事業年度の売上高は、32,917百万円となり、前事業年度に比べ8,926百万円増加しました。これは主に、デジタルトランスフォーメーションに関連する案件の増加によるものです。当事業年度の販売費及び一般管理費は、7,246百万円となり、前事業年度に比べ674百万円増加しました。これは主に、人件費、コンサルタントの採用費によるものです。この結果、当事業年度の営業利益は、7,149百万円となり、前事業年度に比べ3,504百万円増加しました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1)各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、直前の事業年度比75%、又は2017年2月期比75%のいずれか高い金額以上に維持すること。2020/05/28 15:01
(2)各事業年度における経常利益を2期連続で損失としないこと。
当事業年度(2020年2月29日)