無形固定資産
個別
- 2020年2月29日
- 137億800万
- 2021年2月28日 -8.16%
- 125億8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 20年2021/05/31 15:02 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/31 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金負債 企業結合によって識別された無形固定資産 △70 △14 資産除去債務に対応する除去費用 △22 △33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本基準に準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。2021/05/31 15:02
当事業年度末における資産は、38,173百万円となり、前事業年度末に比べ9,076百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が8,270百万円、売掛金が916百万円、仕掛品が183百万円、その他の流動資産が181百万円、建物が131百万円、繰延税金資産が336百万円増加し、のれん償却額等により無形固定資産が1,119百万円減少したことによります。負債は、13,671百万円となり、前事業年度末に比べ1,180百万円増加しました。これは主に、未払法人税等が1,177百万円、未払消費税等が615百万円、賞与引当金が384百万円増加し、長期借入金が1,050百万円減少したことによります。純資産は、24,502百万円となり、前事業年度末に比べ7,896百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が7,355百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 20年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/05/31 15:02