仕掛品
個別
- 2020年2月29日
- 4億500万
- 2021年2月28日 +45.19%
- 5億8800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2021/05/31 15:02
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2021/05/31 15:02
× 100 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。4,834 47,098 46,182 5,750 88.9 41
ハ.仕掛品
- #3 注記事項-棚卸資産、財務諸表(IFRS)(連結)
- たな卸資産の内訳は以下のとおりであります。2021/05/31 15:02
(注) 主として顧客引渡し前の案件に係る、労務費、経費であります。費用として売上原価に計上したたな卸資産の金額は、前事業年度18,671百万円、当事業年度22,648百万円であり、評価減を実施したたな卸資産はありません。なお、負債の担保として差し入れているたな卸資産はありません。(単位:百万円) 前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 仕掛品 (注) 344 543 合計 344 543 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益認識(注記「3.重要な会計方針 (13)収益」)2021/05/31 15:02
(2)仕掛品の評価(注記「9.たな卸資産」)
(3)のれん及び無形資産の減損(注記「13.のれん及び無形資産」) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本基準に準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。2021/05/31 15:02
当事業年度末における資産は、38,173百万円となり、前事業年度末に比べ9,076百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が8,270百万円、売掛金が916百万円、仕掛品が183百万円、その他の流動資産が181百万円、建物が131百万円、繰延税金資産が336百万円増加し、のれん償却額等により無形固定資産が1,119百万円減少したことによります。負債は、13,671百万円となり、前事業年度末に比べ1,180百万円増加しました。これは主に、未払法人税等が1,177百万円、未払消費税等が615百万円、賞与引当金が384百万円増加し、長期借入金が1,050百万円減少したことによります。純資産は、24,502百万円となり、前事業年度末に比べ7,896百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が7,355百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。