- 6532
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆2628億円
- PER 予
- 25.32倍
- 2017年以降
- 5.86-63.39倍
(2017-2026年) - PBR
- 11.08倍
- 2017年以降
- 1.18-23.63倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 43.75%
- ROA 予
- 33.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は以下のとおりであります。2024/10/10 15:05
前中間会計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 当中間会計期間(自 2024年3月1日至 2024年8月31日) 現金及び預金 39,126百万円 52,363百万円 流動資産「その他」(預け金) 5百万円 4百万円 現金及び現金同等物 39,131百万円 52,367百万円 - #2 経営上の重要な契約等
- (コンサルティング事業)2024/10/10 15:05
(注)上記金額は、2024年2月29日現在の日本基準に基づく貸借対照表及び上述の比率を勘案して算出しているため、実際に承継される額は、上記金額に効力発生日前の増減を調整した数値となります。資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 15,850百万円 流動負債 2,921百万円 固定資産 9,157百万円 固定負債 -百万円
(ITサービス事業) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本基準に準拠した当中間会計期間末における財政状態の状況は以下のとおりであります。2024/10/10 15:05
当中間会計期間末における資産は、90,311百万円となり、前事業年度末に比べ6,081百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が6,585百万円、投資その他の資産が738百万円増加し、仕掛品が116百万円、その他の流動資産が668百万円、のれん償却額等により無形固定資産が481百万円減少したことによります。負債は、17,126百万円となり、前事業年度末に比べ617百万円減少しました。これは主に、その他の流動負債が916百万円増加し、未払金が320百万円、未払法人税等が433百万円、長期借入金が525百万円減少したことによります。純資産は、73,185百万円となり、前事業年度末に比べ6,698百万円増加しました。これは、利益剰余金が9,243百万円、自己株式が2,740百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当中間会計期間末における財政状態の状況は以下のとおりであります。 - #4 要約四半期キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間キャッシュ・フロー計算書】2024/10/10 15:05
(単位:百万円) 棚卸資産の増減額(△は増加) 27 116 その他の流動資産の増減額(△は増加) 92 208 その他の金融負債の増減額(△は減少) △49 70 - #5 要約四半期財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間財政状態計算書】2024/10/10 15:05
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 45,778 52,367 その他の金融資産 793 150 その他の流動資産 703 441 流動資産合計 64,011 69,539 非流動資産 有形固定資産 6 11,949 12,584 その他の金融資産 11 1,927 2,223 その他の非流動資産 105 91 繰延税金資産 2,631 2,659