- 3267
- 2026/10/06
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 12.54倍
- 2016年以降
- 8.05-1390.35倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2016年以降
- 0.87-27.42倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
9年間の定額法により償却しております。2020/02/20 16:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/02/20 16:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/02/20 16:16
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 給料及び手当 135,916 〃 212,239 〃 のれん償却額 ― 〃 21,814 〃 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 940千円2020/02/20 16:16
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プレミアムガレージハウス(2019年1月31日付で株式会社バリュープランニングから商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プレミアムガレージハウス株式の取得価額と株式会社プレミアムガレージハウス株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/02/20 16:16
流動資産 48,169千円 固定資産 2,389 〃 のれん 235,591 〃 流動負債 △6,061 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/02/20 16:16
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 連結子会社との税率差異 1.47% 1.86% のれん償却額 ―% 0.68% その他 0.83% 1.05% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/02/20 16:16
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,260,128千円増加し、5,373,324千円になりました。これは主として、現金及び預金が1,880,911千円増加し、販売用不動産が250,763千円、仕掛販売用不動産が331,810千円、投資有価証券が163,237千円減少し、株式会社プレミアムガレージハウス(2019年1月31日付で株式会社バリュープランニングから商号変更)の連結子会社化で発生したのれんにより213,777千円増加したことによるものであります。
(負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/02/20 16:16
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/02/20 16:16
(4) のれんの償却方法及び償却期間
9年間の定額法により償却しております。