- 3267
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2016年以降
- 8.05-1390.35倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2016年以降
- 0.87-27.42倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 2億10万
- 2023年11月30日 -32.13%
- 1億3581万
個別
- 2022年11月30日
- 1243万
- 2023年11月30日 +999.99%
- 3億9978万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2024/02/21 15:02
財務的影響の評価については下記の基準で評価を行いました。分類 区分 リスク 2030年時点のPL影響 1.5℃シナリオ 4℃シナリオ
(4) リスク管理範囲 評価 連結経常利益の5%以内 小 連結経常利益の5%超30%以内 中 連結経常利益の30%超 大
当社グループでは、リスク管理を含めた気候変動に関する事項は、取締役会の監督の下、代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会が一元的に審議・調整しております。本委員会は、報告・提言された気候変動の影響と対応について審議を行い、評価しております。また、取締役会は、リスク管理の状況と対応を含めた気候変動に関する事項についてサステナビリティ委員会より報告を受け、課題への取り組みや設定した目標を監督しております。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。2024/02/21 15:02
① 新株予約権者は、当社の経常利益が下記(ⅰ)及び(ⅱ)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(ⅰ)2018年11月期乃至2020年11月期のいずれかの期における経常利益が5億円を超過した場合:50% - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 新株予約権の行使の条件については、以下の通りであります。2024/02/21 15:02
① 新株予約権者は、当社の経常利益が下記(ⅰ)及び(ⅱ)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(ⅰ)2018年11月期乃至2020年11月期のいずれかの期における経常利益が5億円を超過した場合:50% - #4 戦略(連結)
- 2024/02/21 15:02
財務的影響の評価については下記の基準で評価を行いました。分類 区分 リスク 2030年時点のPL影響 1.5℃シナリオ 4℃シナリオ
範囲 評価 連結経常利益の5%以内 小 連結経常利益の5%超30%以内 中 連結経常利益の30%超 大 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費1,221,847千円の計上により、当連結会計年度における営業利益は214,815千円(前期比26.5%増)となりました。販売費及び一般管理費の主な内訳は、役員報酬113,464千円、給料及び手当362,287千円、業務委託費122,501千円であります。2024/02/21 15:02
(経常利益)
営業外収益として3,808千円、営業外費用として貸倒引当金繰入額60,900千円計上したことにより、当連結会計年度における経常利益は135,816千円(前期比32.1%減)となりました。