- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産の主な増減内容は、建物及び構築物の増加248,884千円、貸倒引当金の減少221,293千円によるものであります。
一方、負債については、流動負債が576,099千円増加し、3,652,879千円となったこと及び固定負債が129,466千円増加し、1,914,510千円となったことにより5,567,390千円となりました。
流動負債の主な増減内容は、買掛金の増加218,260千円、その他流動負債の増加313,062千円によるものであります。
2026/02/25 16:37- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において流動負債の「未払費用」に含めて表示しておりました「退職給付引当金」は、重要性の観点から、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「未払費用」に表示していた34,737千円は、「未払費用」33,877千円、「退職給付に係る負債」860千円として組み替えております。
2026/02/25 16:37- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に表示していた34,188千円は、「建設仮勘定」25,770千円、「その他(純額)」8,417千円として組み替えております。
前連結会計年度において流動負債の「未払費用」に含めて表示しておりました「退職給付に係る負債」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「未払費用」に表示していた466,657千円は、「未払費用」462,267千円、「退職給付に係る負債」4,390千円として組み替えております。
2026/02/25 16:37- #4 顧客との契約から生じた債権及び契約負債に関する注記(連結)
連結貸借対照表のうち、顧客との契約から生じた債権は「売掛金」に、契約負債は「流動負債」の「その他」に含まれております。
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