Orchestra HD(6533)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年12月31日
- 373万
- 2016年12月31日 -34.27%
- 245万
- 2017年12月31日 +22.93%
- 301万
- 2018年12月31日 +861.76%
- 2902万
- 2019年12月31日 +35.62%
- 3936万
個別
- 2014年12月31日
- 406万
- 2015年12月31日 -8.21%
- 373万
- 2016年12月31日 -34.27%
- 245万
- 2017年12月31日 +22.61%
- 301万
- 2018年12月31日 +39.77%
- 420万
- 2019年12月31日 +65.77%
- 697万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/03/25 15:49
当該企業結合に係る取得関連費用は30,700千円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。金額 その他の非流動資産 6,161 繰延税金資産 35,372 営業債務及びその他の債務 39,202
当該企業結合により生じたのれんは、IP・エンタメ事業セグメントに計上されております。のれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準では非上場株式について取得原価を基礎として計上し、発行会社の財政状態の悪化に応じて減損処理を行っておりましたが、IFRS会計基準ではその他の包括利益を通じて公正価値で測定しております。2026/03/25 15:49
H 繰延税金資産及び繰延税金負債
(認識及び測定の差異) - #3 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.繰延税金及び法人所得税2026/03/25 15:49
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 被取得企業における識別可能な資産及び引き受けた負債は、以下を除いて、取得日の公正価値で測定しております。2026/03/25 15:49
・繰延税金資産・負債及び従業員給付契約に関連する資産・負債
・使用権資産・リース負債 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 15:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 入会金否認 771 794 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/25 15:49
(単位:千円) その他の金融資産 9,31 1,361,900 1,480,967 1,569,988 繰延税金資産 14 97,822 129,486 129,141 その他の非流動資産 10 9,375 14,273 8,015