- 6533
- 2026/10/09
- 時価
- 222億円
- PER 予
- 21.53倍
- 2016年以降
- 6.91-68.67倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.08倍
- 2016年以降
- 0.85-15.78倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 14.29%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Orchestra HD(6533)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年12月31日
- 361万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/03/25 15:49
当該企業結合に係る取得関連費用は54,100千円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。金額 その他の非流動負債 8,015 繰延税金負債 68,420 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 240,100
当該企業結合により生じたのれんは、デジタルトランフォーメーション事業セグメントに計上されております。のれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (認識及び測定の差異)2026/03/25 15:49
IFRS会計基準の適用に伴い、全ての繰延税金資産の回収可能性を再検討しております。また、日本基準からIFRS会計基準への調整に伴い発生した一時差異に対して、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。
I 売却目的保有資産、売却目的で保有する資産に直接関連する負債の振替 - #3 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債2026/03/25 15:49
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金は、期末日における資産及び負債の税務基準額と会計上の帳簿価額との差額である一時差異、繰越欠損金及び繰越税額控除に対して認識しております。2026/03/25 15:49
繰延税金資産は、将来減算一時差異、繰越欠損金及び繰越税額控除について、それらを利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲で認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しております。
なお、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を計上しておりません。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 15:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産合計 2,463 17,415 繰延税金負債 繰延税金負債合計 - - - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/25 15:49
(単位:千円) その他の非流動負債 16 161 528 20,101 繰延税金負債 14 173,127 145,056 190,475 非流動負債合計 2,626,939 2,773,301 3,728,234