Orchestra HD(6533)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- -4168万
- 2016年6月30日
- 6972万
- 2016年12月31日 +270.5%
- 2億5831万
- 2017年6月30日 -75.52%
- 6323万
- 2017年12月31日 +129.91%
- 1億4538万
- 2018年6月30日 +203.56%
- 4億4131万
- 2018年12月31日 +43.17%
- 6億3184万
- 2019年6月30日 -59.72%
- 2億5451万
- 2019年12月31日 +46.54%
- 3億7295万
- 2020年6月30日
- -1797万
- 2020年12月31日
- 6億6048万
- 2021年6月30日 -30.99%
- 4億5579万
- 2021年12月31日 +144.22%
- 11億1315万
- 2022年6月30日
- -3億2541万
- 2022年12月31日 -48.9%
- -4億8454万
- 2023年6月30日
- 10億5355万
- 2023年12月31日 -4.74%
- 10億360万
- 2024年6月30日 -27.64%
- 7億2625万
- 2024年12月31日 +54.46%
- 11億2175万
- 2025年6月30日 -62.31%
- 4億2284万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(直近の日本基準の連結財務諸表作成年度)に係るキャッシュ・フローに対する調整2026/03/25 15:49
日本基準では、オペレーティング・リース取引に係る支払リース料は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRS会計基準では、短期リース及び原資産が少額であるリースを除くすべてのリースについてリース負債を認識しており、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。
そのため、財務活動によるキャッシュ・フローが274,925千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローが同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、3,538,337千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2026/03/25 15:49
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,036,988千円の収入となりました。これは主に税引前当期利益1,385,536千円及び減価償却費及び償却費368,610千円があった一方で、法人所得税の支払額564,854千円があったこと等によるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/25 15:49
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 1,312,642 1,385,536 法人所得税の支払額 △492,871 △564,854 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,396,680 1,036,988 投資活動によるキャッシュ・フロー