固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 3億7967万
- 2018年12月31日 +99.58%
- 7億5774万
個別
- 2017年12月31日
- 8億1012万
- 2018年12月31日 +26.77%
- 10億2697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/29 11:27
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳2019/03/29 11:27
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 541,905千円 固定資産 9,379 資産合計 551,285
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2019/03/29 11:27 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/03/29 11:27前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)工具器具備品 - 46千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/03/29 11:27前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)建物 3,969千円 - - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2019/03/29 11:27
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,246千円 17,493千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/29 11:27
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2019/03/29 11:27
e>株式の取得により新たに株式会社エス・エス・アヴェニューを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 541,905 千円 固定資産 9,379 のれん 200,848 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/29 11:27
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 デジタルマーケティング事業(東京都渋谷区) 事業用資産 その他無形固定資産 ライフテクノロジー事業(東京都渋谷区) 事業用資産 その他無形固定資産
当連結会計年度において、事業用資産のうち、資産の収益性の低下により投下額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,235千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウェア4,512千円及び商標権2,723千円であります。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/29 11:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 9,018千円 6,835千円 固定資産-繰延税金資産 3,018 29,026
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が534,024千円(前連結会計年度末比168,999千円の増加)、受取手形及び売掛金が1,023,687千円(前連結会計年度末比194,927千円の増加)、預け金が159,868千円(前連結会計年度末比302,986千円の減少)となったこと等により、1,944,443千円(前連結会計年度末比155,261千円の増加)となりました。2019/03/29 11:27
固定資産は、有形固定資産が25,423千円(前連結会計年度末比4,550千円の減少)、無形固定資産が346,494千円(前連結会計年度末比184,158千円の増加)、投資その他の資産が385,827千円(前連結会計年度末比198,462千円の増加)となったことにより、757,745千円(前連結会計年度末比378,071千円の増加)となりました。
(負債) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/29 11:27
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2019/03/29 11:27
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/03/29 11:27
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。