のれん
連結
- 2020年12月31日
- 3242万
- 2021年12月31日 +284.73%
- 1億2475万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/03/30 15:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 2,200千円2022/03/30 15:08
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。2022/03/30 15:08 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2022/03/30 15:08
e>株式会社ぱむの株式の取得により新たに同社及び同社の子会社である株式会社ピース、株式会社アールストーン並びに株式会社CORDIAL Search Japanを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 762,676 千円 固定資産 572,795 のれん 516,560 流動負債 △257,798 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/30 15:08
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 法人税額の特別控除額 △2.6 △1.9 のれん償却額 3.7 2.5 評価性引当額の増減 5.1 4.2 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/03/30 15:08
当連結会計年度の設備投資額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は5,661千円で、主要なものは、デジタルマーケティング事業における北海道支社の新設に伴うものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/03/30 15:08
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
連結貸借対照表において、株式会社ぱむの買収に関連して、のれんを516,560千円計上しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、のれんについては、その効果が発現すると見込まれる期間で償却することとしております。株式会社ぱむに関して発生したのれんについては、事業計画に基づき10年間と設定しております。のれんの償却期間については事業計画を基礎として設定しており、事業計画における主要な仮定は、売上高の前提となる従業員数であります。
のれんを評価するにあたり、当社グループでは固定資産の減損に係る会計基準に従い、のれんを含む資金生成単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている場合等において、のれんの減損の兆候を識別しております。なお、当連結会計年度において、のれんの減損の兆候はないと判断しており、減損損失は計上しておりません。
事業計画について、将来の不確実な経済条件の変動により見直しを行う等により実績との乖離が生じた場合、翌連結会計年度以降において減損損失が計上される可能性があります。2022/03/30 15:08