- 3962
- 2026/09/07
- 時価
- 731億円
- PER
- 9.94倍
- 2016年以降
- 7.77-196.49倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2016年以降
- 1.35-50.67倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE
- 14.84%
- ROA
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
チェンジ HD(3962)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 39億6037万
- 2019年3月31日 -2.52%
- 38億6053万
- 2019年6月30日 -2.59%
- 37億6069万
- 2019年9月30日 -11.76%
- 33億1851万
- 2019年12月31日 -2.73%
- 32億2800万
- 2020年3月31日 +2.57%
- 33億1080万
- 2020年6月30日 -2.92%
- 32億1411万
- 2020年9月30日 -3.01%
- 31億1742万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 16.のれん及び無形資産2026/06/24 16:07
(1)増減表 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 16:07
取得した資産及び引き受けた負債については、2025年3月期連結会計年度末において取得対価の配分が完了していないため暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において、取得対価の配分が完了しております。取得資産及び引受負債のそれぞれの合計について、当初の暫定的な金額と最終的な金額の間に重要な変動はありません。金額 非支配持分 - のれん 32
当該企業結合に係る取得関連費用は0百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.非金融資産の減損2026/06/24 16:07
(1)のれんの減損
企業結合で生じたのれんは、取得日に企業結合から利益がもたらされる資金生成単位に配分しております。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。2026/06/24 16:07
① のれんの評価(注記「3.重要性のある会計方針 (11) 非金融資産の減損」、「17.非金融資産の減損」)
② 活発な市場における市場価格のない金融商品の測定(注記「37.金融商品(8)金融商品の公正価値①、③) - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)企業結合2026/06/24 16:07
企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。取得対価、被取得企業の非支配持分の金額、及び以前に保有していた被取得企業の持分の取得日における公正価値の合計が識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として計上しております。
非支配持分は識別可能な純資産の認識金額の比例持分で測定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 16:07
当連結会計年度末における流動資産は49,339百万円となり前連結会計年度末と比較して483百万円減少しました。これは主に、現金及び現金同等物が4,004百万円減少したこと及び営業債権及びその他の債権が3,602百万円増加したことによるものです。また、非流動資産は56,265百万円となり前連結会計年度末と比較して1,227百万円増加しました。これは主に、のれんが960百万円増加したことによるものです。
以上の結果、資産合計は105,605百万円となり前連結会計年度末と比較して744百万円増加しました。 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/24 16:07
(単位:百万円) 使用権資産 21 1,647 1,295 のれん 16,17 28,307 29,267 無形資産 16 9,472 8,799