- 3962
- 2026/09/07
- 時価
- 731億円
- PER 予
- 10.31倍
- 2016年以降
- 7.77-196.49倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2016年以降
- 1.35-50.67倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 14.79%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2019/12/19 14:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/19 14:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 9,834千円2019/12/19 14:44
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社トラストバンクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社トラストバンク株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/19 14:44
流動資産 3,589,974千円 固定資産 1,760,822 のれん 3,620,193 資産合計 8,970,989 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/19 14:44
当連結会計年度(2019年9月30日) (調整) のれんの償却費 9.8 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.0 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/12/19 14:44
当連結会計年度末における流動資産は5,774,659千円となりました。主な内訳は、現金及び預金3,814,287千円であります。また、固定資産は5,101,411千円となりました。主な内訳は、のれん3,318,510千円であります。
以上の結果、総資産は10,898,007千円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。2019/12/19 14:44
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。