有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 120 預金 普通預金 751,529 小計 751,650 合計 751,650
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 東京地下鉄㈱ 204,168 ㈱野村総合研究所 23,044 ㈱富士通エフサス 12,852 ㈱東急コンピュータシステム 11,205 ㈱Too 8,159 その他 75,863 合計 335,292
× 100 (A) + (D) 2 (B) 366 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。243,733 1,624,772 1,533,213 335,292 82.1 65.2
ハ.仕掛品
2016/12/22 14:05品目 金額(千円) プロジェクト仕掛品 6,592 合計 6,592 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/12/22 14:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 6,029千円 4,180千円 固定資産-繰延税金資産 5,669 5,455
前事業年度と当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/12/22 14:05
当事業年度末の流動資産は1,163,652千円となり、前事業年度末と比較して613,273千円増加しました。これは主に、現金及び預金が479,937千円、売掛金が91,559千円それぞれ増加したことによるものです。また固定資産は79,308千円となり、前事業年度末と比較して163,948千円減少しました。これは主に投資有価証券が160,000千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は1,242,960千円となり、前事業年度末と比較して449,325千円増加しました。