有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 119 預金 普通預金 1,055,560 小計 1,055,560 合計 1,055,680
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ㈱ 58,883 ㈱富士通エフサス 51,952 東京地下鉄㈱ 46,717 東京海上日動リスクコンサルティング㈱ 35,667 JXアイティソリューション㈱ 31,104 その他 254,043 合計 478,368
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。230,665 2,743,462 2,495,758 478,368 83.9 47.2
ハ.仕掛品
二.営業投資有価証券品目 金額(千円) プロジェクト仕掛品 45,676 合計 45,676
2018/12/26 13:30区分 金額(千円) 株式 497,775 出資金 2,631 合計 500,406 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産・繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/26 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 4,850千円 -千円 流動負債-繰延税金負債 - 81,767
前事業年度と当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/12/26 13:30
当事業年度末の流動資産は2,103,350千円となり、前事業年度末と比較して864,625千円増加しました。これは主に、営業投資有価証券が500,406千円増加したことによるものです。また固定資産は165,078千円となり、前事業年度末と比較して25,871千円減少しました。これは主に諸利用権が18,330千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は2,268,429千円となり、前事業年度末と比較して838,753千円増加しました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (営業投資有価証券)2018/12/26 13:30
当社は、事業戦略に沿った成長分野に関連するベンチャー企業に投資を行ってまいりましたが、当事業年度より、投資先企業の企業価値向上による投資リターンを得ることを目的とした投資育成事業を開始しました。これに伴い、従来、貸借対照表上、固定資産の「投資有価証券」及び「出資金」に計上していた投資育成目的の有価証券及び出資金を、流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。この結果、投資有価証券が227,050千円、出資金が2,631千円減少し、営業投資有価証券が同額増加しております。