- 3962
- 2026/09/04
- 時価
- 753億円
- PER
- 10.23倍
- 2016年以降
- 7.77-196.49倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2016年以降
- 1.35-50.67倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE
- 14.84%
- ROA
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額10,397千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2018/12/26 13:30
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,092千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2018/12/26 13:30 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/12/26 13:30前事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当事業年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)工具、器具及び備品 0千円 13千円 計 0 13 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/26 13:30
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産・繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/26 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 流動負債-繰延税金負債 - 81,767 固定資産-繰延税金資産 4,805 7,155
前事業年度と当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/12/26 13:30
当事業年度末の流動資産は2,103,350千円となり、前事業年度末と比較して864,625千円増加しました。これは主に、営業投資有価証券が500,406千円増加したことによるものです。また固定資産は165,078千円となり、前事業年度末と比較して25,871千円減少しました。これは主に諸利用権が18,330千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は2,268,429千円となり、前事業年度末と比較して838,753千円増加しました。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/12/26 13:30
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 期首残高 13,467千円 18,142千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,604 ‐ 時の経過による調整額 70 73 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (営業投資有価証券)2018/12/26 13:30
当社は、事業戦略に沿った成長分野に関連するベンチャー企業に投資を行ってまいりましたが、当事業年度より、投資先企業の企業価値向上による投資リターンを得ることを目的とした投資育成事業を開始しました。これに伴い、従来、貸借対照表上、固定資産の「投資有価証券」及び「出資金」に計上していた投資育成目的の有価証券及び出資金を、流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。この結果、投資有価証券が227,050千円、出資金が2,631千円減少し、営業投資有価証券が同額増加しております。