純資産
連結
- 2018年12月31日
- 9億7万
- 2019年12月31日 -1.59%
- 8億8573万
- 2020年12月31日 +13.22%
- 10億282万
個別
- 2018年12月31日
- 9億7万
- 2019年12月31日 -1.52%
- 8億8638万
- 2020年12月31日 +16.73%
- 10億3465万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を単位当たりの本源的価値により算定しております。2021/03/26 16:30
また、単位当たりの本源的価値見積もり方法はDCF方式と純資産価額方式の併用方式によっております。
なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ97,360千円増加し、233,574千円となりました。主な内訳は、未払法人税等の増加61,251千円、賞与引当金の増加21,346千円及び未払費用の減少20,113千円であります。2021/03/26 16:30
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ117,088千円増加し、1,002,820千円となりました。主な内訳は、資本金の増加10,031千円、資本剰余金の増加10,031千円、親会社株主に帰属する当期純利益100,148千円によるものであり、自己資本比率は81.1%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/26 16:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/03/26 16:30
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/26 16:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 16:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前連結会計年度は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 301.44円 338.00円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △6.89円 33.86円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。