修繕引当金
連結
- 2015年12月31日
- 14億200万
- 2016年12月31日 -73.61%
- 3億7000万
個別
- 2015年12月31日
- 14億200万
- 2016年12月31日 -73.61%
- 3億7000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2017/03/24 16:43 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2017/03/24 16:43
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金(流動負債) 1,402 370 1,402 370 修繕引当金(固定負債) - 582 - 582 役員退職慰労引当金 37 19 7 49 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/24 16:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 退職給付引当金 659百万円 614百万円 修繕引当金 456 289 投資有価証券評価損 31 3
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/24 16:43
(注)繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 退職給付に係る負債 755百万円 811百万円 修繕引当金 456 289 投資有価証券評価損 32 4
- #5 製造原価明細書(連結)
- 注1 主な内訳は次のとおりであります。2017/03/24 16:43
注2 他勘定振替高の主なものは、製造受託に伴う製造費用の未収入金振替額であります。項目 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 修繕費(百万円) 1,234 1,675 修繕引当金繰入額(百万円) 1,402 1,518 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ54億84百万円減少し595億61百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2017/03/24 16:43
当連結会計年度末における流動負債合計は、258億28百万円(前連結会計年度末比29億77百万円減少)となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が17億85百万円、修繕引当金(流動)が10億31百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定負債合計は、337億33百万円(前連結会計年度末比25億7百万円減少)となりました。これは主に、長期借入金が29億円減少したことによるものであります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/03/24 16:43
ロ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。