修繕引当金
連結
- 2017年12月31日
- 18億3700万
- 2018年12月31日 -79.21%
- 3億8200万
個別
- 2017年12月31日
- 18億3700万
- 2018年12月31日 -79.21%
- 3億8200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/03/26 16:10 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/26 16:10
(注)「役員退職慰労引当金」については、固定負債の「その他」に含めて表示しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金(流動負債) 1,837 382 1,837 382 修繕引当金(固定負債) - 598 - 598 役員退職慰労引当金(注) 69 7 53 23 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 16:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 退職給付引当金 617百万円 597百万円 修繕引当金 558 295 投資有価証券評価損 3 272
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 16:10
(注)繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 退職給付に係る負債 797百万円 790百万円 修繕引当金 558 295 投資有価証券評価損 4 272
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/03/26 16:10
当連結会計年度末における流動負債は421億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億72百万円減少いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が21億43百万円増加しましたが、短期借入金が2億90百万円、コマーシャル・ペーパーが9億99百万円、未払金が3億51百万円、未払法人税等が4億39百万円、修繕引当金が14億55百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定負債は140億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億40百万円減少いたしました。これは主に、修繕引当金が5億98百万円増加しましたが、長期借入金が24億円、繰延税金負債が7億98百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #6 製造原価明細書(連結)
- 注1 主な内訳は次のとおりであります。2019/03/26 16:10
注2 他勘定振替高の主なものは、製造受託に伴う製造費用の未収入金振替額であります。項目 前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 修繕費(百万円) 1,159 1,942 修繕引当金繰入額(百万円) 1,351 1,353 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/03/26 16:10
ロ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。