建設仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 6億4500万
- 2019年12月31日 +820.16%
- 59億3500万
個別
- 2018年12月31日
- 5億5900万
- 2019年12月31日 +917.35%
- 56億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定等であります。2020/03/26 15:40
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建設仮勘定の増加の主なものは、四日市工場における冷凍機油原料生産設備4,654百万円であります。2020/03/26 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は550億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億11百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が47億5百万円減少しましたが、現金及び預金が77億41百万円、たな卸資産が4億12百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/03/26 15:40
当連結会計年度末における固定資産は472億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億15百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が52億89百万円、投資有価証券が3億44百万円それぞれ増加したことによるものであります。建設仮勘定の増加の主なものは、当社四日市工場における冷凍機油原料生産設備の新設によるものであります。
この結果、資産合計は1,022億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ82億26百万円増加いたしました。