売上高
連結
- 2018年12月31日
- 1011億9900万
- 2019年12月31日 -6.91%
- 942億900万
個別
- 2018年12月31日
- 941億1100万
- 2019年12月31日 -7.34%
- 872億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/26 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 24,245 48,200 71,111 94,209 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,201 5,060 7,932 9,896 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/26 15:40
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
晟化(上海)貿易有限公司
KH Neochem U. K . Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/03/26 15:40 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2020/03/26 15:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ミヤコ化学㈱ 9,925 化学品事業 出光興産㈱ 9,740 化学品事業 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/26 15:40
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業分野別には、次のとおりであります。2020/03/26 15:40
基礎化学品は、自動車生産の国内需要は底堅く推移しましたが、アジア市場における市況軟化や国内における輸入品の攻勢、製造設備不具合等の影響が見られ、販売数量、売上高、利益とも前連結会計年度を下回り、売上高444億61百万円(前連結会計年度比9.9%減)、売上総利益56億25百万円(同19.5%減)、営業利益25億32百万円(同34.1%減)となりました。
機能性材料は、エアコン用冷凍機油原料や化粧品原料のアジア需要に在庫調整の影響が見られるようになったことに加え、年前半に原料調達の不調や製造設備の不具合が発生したことにより、販売数量、売上高は前連結会計年度を下回りましたが、適切な価格政策に努めたこと等により利益は前連結会計年度を上回り、売上高374億45百万円(前連結会計年度比4.9%減)、売上総利益119億21百万円(同0.9%増)、営業利益81億7百万円(同2.0%増)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/03/26 15:40
非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 注1 関係会社との取引高2020/03/26 15:40
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,152百万円 8,828百万円 仕入高 10,382 10,213