- #1 役員の報酬等
EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
(注)営業利益は連結損益計算書、減価償却費及びのれん償却費は連結キャッシュ・フロー計算書において表示される額を使用します。
金銭報酬については、前事業年度の業績結果に基づき当事業年度の報酬額を算定し、株式報酬については当事業年度の業績結果に基づき同事業年度分のポイント付与を行うこととしています。
2020/03/26 15:40- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
目指す姿③ 国内で化学業界トップクラスの利益率
戦略ドメインにおいて、高付加価値で独自性の高い製品に対して生産能力の増強や新製品の開発を進め、AIやIoT等の最新技術を取り込み、生産効率を向上させることで、国内の化学業界の中でもトップクラスの営業利益率を目指します。
VISION 2030の実現に向けて4回にわたる中期経営計画の策定を予定しており、まず第一弾として2019年から始まる3カ年の第3次中期経営計画「新たな挑戦」を策定しました。本計画の基本戦略は以下の3点です。
2020/03/26 15:40- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他は、売上高10億3百万円(前連結会計年度比41.7%増)、売上総利益3億15百万円(同101.7%増)、営業利益3億15百万円(同101.7%増)となりました。
(注)上記の事業分野別の「営業利益」には、全社に共通する管理費用等を配分しておりません。
②財政状態
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