シンクロ・フード(3963)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 2103万
- 2020年3月31日 -48.26%
- 1088万
- 2021年3月31日 -24.68%
- 819万
- 2022年3月31日 +171.75%
- 2227万
- 2023年3月31日 -22.42%
- 1728万
- 2024年3月31日 +636.15%
- 1億2720万
- 2025年3月31日 +9.56%
- 1億3936万
- 2026年3月31日 -23.05%
- 1億723万
個別
- 2019年3月31日
- 1943万
- 2020年3月31日 -48.25%
- 1005万
- 2021年3月31日 -16.79%
- 836万
- 2022年3月31日 +85.47%
- 1552万
- 2023年3月31日 +7.74%
- 1672万
- 2024年3月31日 +633.59%
- 1億2266万
- 2025年3月31日 +6.89%
- 1億3111万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、顧客関連資産35,600千円、繰延税金負債10,900千円を新たに識別し、顧客関連資産は6年から7年にわたって均等償却しております。暫定的に算出されたのれんの金額91,644千円は会計処理の確定により24,699千円減少し、66,944千円となりました。なお、のれんの償却年数に変更はありません。2025/06/27 11:05
また、前連結会計年度末の顧客関連資産は34,214千円増加し、のれんは23,670千円、繰延税金資産は11,325千円、利益剰余金は780千円それぞれ減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は販売費及び一般管理費が356千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額減少しており、また、法人税等調整額が424千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益が780千円減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当事業年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前事業年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 2,765 千円 1,974 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 2,765 千円 1,974 千円