繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1088万
- 2021年3月31日 -24.68%
- 819万
個別
- 2020年3月31日
- 1005万
- 2021年3月31日 -16.79%
- 836万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/06 16:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 3,418 千円 811 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/06 16:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 4,348 千円 811 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/07/06 16:46
当連結会計年度末における流動資産は2,556,359千円となり、前連結会計年度末に比べて233,699千円減少しました。主な減少要因は、売上減少による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比371,159千円減)等であります。固定資産は175,496千円となり、前連結会計年度末に比べて133,103千円減少しました。主な減少要因は、のれんの減少(同37,411千円減)、繰延税金資産の減少(同2,685千円減)等であります。以上の結果、総資産は2,731,856千円(同366,802千円減)となりました。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度末において、繰延税金資産を8,368千円計上しております。
(2) 識別した科目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金のうち、将来課税所得を減算できる可能性が高いものについて繰延税金資産を認識しております。繰延税金資産の回収可能性の判断においては、財務諸表作成時点で利用可能な情報に基づいた最善の見積りを行い、将来獲得し得る課税所得の時期及びその金額を見積り算定しております。そのため、課税所得が生じる時期及び金額は、将来の事象の仮定又は予測に変化が生じ、将来の課税所得の悪化が見込まれることになった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2021/07/06 16:46 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度末において、繰延税金資産を8,197千円計上しております。
(2) 識別した科目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金のうち、将来課税所得を減算できる可能性が高いものについて繰延税金資産を認識しております。繰延税金資産の回収可能性の判断においては、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報に基づいた最善の見積りを行い、将来獲得し得る課税所得の時期及びその金額を見積り算定しております。そのため、課税所得が生じる時期及び金額は、将来の事象の仮定又は予測に変化が生じ、将来の課税所得の悪化が見込まれることになった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2021/07/06 16:46