シンクロ・フード(3963)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 4億7420万
- 2019年12月31日 -12.16%
- 4億1654万
- 2020年12月31日
- -1億7420万
- 2021年12月31日
- 2億7517万
- 2022年12月31日 +135.65%
- 6億4845万
- 2023年12月31日 +17.42%
- 7億6138万
- 2024年12月31日 +10.4%
- 8億4058万
- 2025年12月31日 -43.21%
- 4億7738万
個別
- 2016年12月31日
- 3億1643万
- 2017年12月31日 +41.37%
- 4億4734万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/02/14 15:38
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。
4.広告及び関連サービスは、主に求人広告の掲載及び店舗物件情報の掲載、並びに広告掲載の効果を高めるサ―ビスによる収入であります。
5.マーケティングは、主に飲食店に関するインターネット調査並びに「飲食店ドットコム」会員向けのメール配信サービスによる収入であります。
6.成功報酬は、主に「飲食店ドットコム」におけるマッチングサービス、キッチンカーシェア・マッチング事業における出店料収入並びに子会社におけるM&A仲介事業であります。
7.その他は、主に求職者に対するメール配信サービス、月額課金サービスによる収入であります。2024/02/14 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。」をビジョンとして、新中期経営計画の着実な実行と、非連続成長に向けた取組みの推進、の2点を経営方針に掲げ、事業を推進してまいりました。2024/02/14 15:38
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,654,971千円(前年同期比26.1%増)、営業利益は761,382千円(同17.4%増)、経常利益は760,306千円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は518,628千円(同18.3%増)となりました。
サービス別の売上高の内訳は、運営サービス2,168,868千円(同30.3%増)、出退店サービス328,225千円(同9.0%増)、その他サービス157,878千円(同12.8%増)であります。