シンクロ・フード(3963)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2億9661万
- 2019年9月30日 -17.35%
- 2億4516万
- 2020年9月30日
- -1億9460万
- 2021年9月30日
- 9990万
- 2022年9月30日 +304.24%
- 4億387万
- 2023年9月30日 +16.66%
- 4億7114万
- 2024年9月30日 +24.37%
- 5億8595万
- 2025年9月30日 -38.21%
- 3億6204万
個別
- 2016年9月30日
- 2億2014万
- 2017年9月30日 +32.43%
- 2億9154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/11/13 15:47
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。
4.広告及び関連サービスは、主に求人広告の掲載及び店舗物件情報の掲載、並びに広告掲載の効果を高めるサ―ビスによる収入であります。
5.マーケティングは、主に飲食店に関するインターネット調査並びに「飲食店ドットコム」会員向けのメール配信サービスによる収入であります。
6.成功報酬は、主に「飲食店ドットコム」におけるマッチングサービス、キッチンカーシェア・マッチング事業における出店料収入並びに子会社におけるM&A仲介事業であります。
7.その他は、主に求職者に対するメール配信サービス、月額課金サービスによる収入であります。2023/11/13 15:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。」をビジョンとして、新中期経営計画の着実な実行と、非連続成長に向けた取組みの推進、の2点を経営方針に掲げ、事業を推進してまいりました。2023/11/13 15:47
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,741,042千円(前年同期比27.7%増)、営業利益は471,145千円(同16.7%増)、経常利益は470,069千円(同15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321,994千円(同18.0%増)となりました。
サービス別の売上高の内訳は、運営サービス1,432,165千円(同33.7%増)、出退店サービス203,994千円(同2.9%増)、その他サービス104,882千円(同11.8%増)であります。