3963 シンクロ・フード

3963
2026/07/27
時価
99億円
PER 予
67.82倍
2017年以降
赤字-126.95倍
(2017-2026年)
PBR
2.01倍
2017年以降
1.45-21.7倍
(2017-2026年)
配当 予
4.4%
ROE 予
2.97%
ROA 予
1.23%
資料
Link
CSV,JSON

シンクロ・フード(3963)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
5億9549万
2018年6月30日 -70.39%
1億7634万
2018年9月30日 +68.2%
2億9661万
2018年12月31日 +59.87%
4億7420万
2019年3月31日 +45.04%
6億8780万
2019年6月30日 -82.59%
1億1975万
2019年9月30日 +104.72%
2億4516万
2019年12月31日 +69.9%
4億1654万
2020年3月31日 +33.88%
5億5767万
2020年6月30日
-1億2878万
2020年9月30日 -51.11%
-1億9460万
2020年12月31日
-1億7420万
2021年3月31日
-1億6911万
2021年6月30日
2468万
2021年9月30日 +304.7%
9990万
2021年12月31日 +175.43%
2億7517万
2022年3月31日 +63.77%
4億5065万
2022年6月30日 -61.41%
1億7391万
2022年9月30日 +132.23%
4億387万
2022年12月31日 +60.56%
6億4845万
2023年3月31日 +35.14%
8億7629万
2023年6月30日 -78.92%
1億8474万
2023年9月30日 +155.03%
4億7114万
2023年12月31日 +61.6%
7億6138万
2024年3月31日 +36.41%
10億3862万
2024年6月30日 -71.1%
3億12万
2024年9月30日 +95.24%
5億8595万
2024年12月31日 +43.45%
8億4058万
2025年3月31日 +30.53%
10億9720万
2025年6月30日 -83.25%
1億8376万
2025年9月30日 +97.01%
3億6204万
2025年12月31日 +31.86%
4億7738万
2026年3月31日 +40.04%
6億6851万

個別

2016年3月31日
3億2081万
2016年6月30日 -65.59%
1億1040万
2016年9月30日 +99.39%
2億2014万
2016年12月31日 +43.74%
3億1643万
2017年3月31日 +42.41%
4億5065万
2017年6月30日 -68.68%
1億4116万
2017年9月30日 +106.52%
2億9154万
2017年12月31日 +53.44%
4億4734万
2018年3月31日 +33.96%
5億9924万
2019年3月31日 +16.22%
6億9642万
2020年3月31日 -18.34%
5億6867万
2021年3月31日
-6674万
2022年3月31日
4億5476万
2023年3月31日 +84.68%
8億3985万
2024年3月31日 +22.89%
10億3211万
2025年3月31日 -3.96%
9億9120万
2026年3月31日 -40.21%
5億9261万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.新株予約権の行使の条件
①新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2028年3月期の事業年度において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益が1,460百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を権利行使することができる。
なお、上記における営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。加えて、当該連結損益計算書に本新株予約権に係る株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前営業利益をもって判定するものとする。
2026/06/23 10:03
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
第3回新株予約権
付与日2025年9月1日
権利確定条件2028年3月期の事業年度において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益が1,460百万円を超過した場合。
対象勤務期間対象勤務期間の定めはありません。
(注)株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
2026/06/23 10:03
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額及び減損損失は配分しております。
2026/06/23 10:03
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額は配分しております。2026/06/23 10:03
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 企業結合を行った主な理由
当社は、創業以来、飲食店経営者・開業希望者を支援するメディアプラットフォーム「飲食店ドットコム」を運営しています。2018年には株式会社ウィットをグループに迎え、飲食業界に特化したM&Aサービスにも進出。店舗物件探しから、内装会社マッチング・求人・居抜き売却・M&A等、店舗の開店から閉店まで幅広い領域をカバーする経営支援プラットフォームとして、今では飲食業界にとどまらず、多くの店舗事業者様にご利用いただけるようになりました。「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる」というビジョンのもと、2030年3月期には、連結売上高100億円・連結営業利益30億円という目標を掲げており、創業以来注力してきた「店舗ビジネス関連領域」は最重要テーマの一つと位置付けています。ホライズン14社の子会社であるイデアル社は、商業用不動産に特化して、サブリースやレンタルサービス、賃貸管理、ビルメンテナンスから仲介まで、幅広くプロパティマネジメントサービスを提供し、着実に業績を伸ばしてきました。1都3県・駅徒歩5分以内を中心とした好立地物件のオーナーと、飲食業を中心とした店舗事業者を顧客基盤とし、専任担当による伴走型のサポートで支持を集めています。当社と顧客基盤ならびに事業領域が近接しているイデアル社を当社グループに迎え入れることで、当社連結子会社の株式会社ウィットとのシナジー創出が可能となり、さらに中長期的には当社が運営する店舗事業者向け経営支援プラットフォーム「飲食店ドットコム」の拡張・進化にも繋がると考えております。
(3) 企業結合日
2026/06/23 10:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 業績
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は5,541,834千円(前年同期比40.2%増)、営業利益は668,517千円(同39.1%減)、経常利益は614,074千円(同43.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は269,854千円(同59.1%減)となりました。
サービス別の売上高の内訳は、運営サービス2,848,904千円(同4.9%減)、出退店サービス564,892千円(同15.0%減)、その他サービス287,053千円(同1.6%減)、プロパティマネジメントサービス1,840,983千円(前年同期はありません)であります。
2026/06/23 10:03
#7 財務制限条項に関する注記(連結)
当社は株式会社みずほ銀行と金銭消費貸借契約を締結しております。この契約には、下記の財務制限条項が付されております。
①2027年3月期決算以降、連結損益計算書における営業利益を2期連続で損失としないこと
②各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2025年3月期もしくは直前の決算期の末日の連結貸借対照表の純資産の部のいずれか高い方の金額の75%以上に維持すること
2026/06/23 10:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。