営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -1億9460万
- 2021年9月30日
- 9990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2021/11/12 15:39
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
4.広告及び関連サービスは、主に求人広告の掲載、店舗物件情報の掲載並びに関連するサービスによる収入であります。
5.マーケティングは、主にインターネット調査、メール配信サービスによる収入であります。
6.成功報酬は、主に事業譲渡及び株式譲渡のM&A仲介、居抜き譲渡のサポートサービス、人材紹介サービスによる収入であります。
7.その他は、主に求職者に対するメール配信サービス、業務用の厨房備品の販売、月額課金サービスによる収入であります。2021/11/12 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは、“食の世界をつなぎ、食の未来をつくる”を経営理念として、新型コロナウイルス感染症前提での施策推進と、更なる成長に向けた準備、の2点を経営方針に掲げ、事業を推進してまいりました。2021/11/12 15:39
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は794,043千円(前年同期比57.8%増)、営業利益は99,908千円(前年同期は194,607千円の営業損失)、経常利益は101,424千円(前年同期は193,217千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74,446千円(前年同期は149,130千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
サービス別の売上高の内訳は、運営サービス540,143千円(同74.1%増)、出退店サービス176,195千円(同26.7%増)、その他サービス77,704千円(同44.5%増)であります。